美味いカレーを組み立てるのが面白くなりました。

こちらは最近カレーを設けることにはまっている。
発端はいらっしゃる焼き鳥屋さんに行ったときに仲の良い名手がおおみやげと言ってカレーを持たせてくれました。
それが、滅法おいしくてビックリからです。

家でカレーを作ってみても、もらったカレーのようにまろやかでコクのあるフレーバーにはなりません。
やっぱり気になったこちらは、次に行ったときに名手にカレーの処方を聞いてみました。
うれしく教えてくれたのですが、何か特別なスパイスを使っているのかとしていたら用いるのは市販のルーでした。
処方はさっぱり違っていました。特に、お肉は大きな集まりの物を豪快に入れて玉ねぎや野菜も規定の分量よりは
大勢いれるそうです。
そうしてそれをブイヨンって赤ワインで何時間もグツグツを煮込むのだそうです。
あとは、ルーを溶かして煮込むのは同然でした。

サッと家に帰って作ってみました。
今までは、水で煮込んでいましたが、ブイヨンといったワインを入れて
お肉も豚バラ肉の遮断を入れて大勢煮込んで完成させたカレーは
今まで作った取り分け最高上手くできました!
旦那も美味しいといった喜んでおかわりを通して大勢食べてくれて嬉しかったです。

これからも、隠しフレーバーなどをためしながら我が家の定番のフレーバーを作っていけたら良いと思いました。出会いがあるアプリ

美味いカレーを組み立てるのが面白くなりました。